カンボジア

【カンボジア】プノンペンのバービアで19才のクメール美女をお持ち帰り!安室奈美恵に似ていた

こんな方に読んでほしい

プノンペンのバービアについて知りたい方

じいこす
じいこす
こんにちは! アラフォーでもビンビンのじいこす@【ビン旅】です!

カンボジアのプノンペンにはバービアがあります。

バービアというのは、日本でいうガーズルバーのような場所で、基本的に女の子をお持ち帰るすることができます。

今回は、プノンペンのバービアの体験談を紹介します!

プノンペンのバービアの場所

有名なストリートが3つある

プノンペンのバービアのざっくりした場所を言うと、この地図のあたりになります。

このリバーサイドの辺りに、バービアで3つ有名なストリートがあります。

  • 104通り
  • 130通り
  • 136通り

ただ、この3つ以外にもバービアがあるストリートはありました。

確か、僕が入ったお店はプレアー・アング・デユオン・ストリート沿いにあって、お店の人は「118通り」と言ってました(僕の勘違いかもしれないです)。

バービアの料金

レディースドリンク料金3.5ドル
お持ち帰りショート:80ドル
ロング:120ドル
ペイバー10ドル

バービアの料金は、上記の通りです。

お店の人に聞いた最初の言い値なので、交渉するともっと下がると思います。

プノンペンのバービアでペイバーした体験談

平日の0時ごろ、プノンペンのリバーサイドのバービアを104通り、130通り、136通りと、一通り散歩してみました。

136通りが少しにぎわっているように見えましたが、基本的にどこのストリートも割と静かな感じでした。

呼び込みはそんなにしてなくて、女の子はまったりしている雰囲気でした。

そろそろ入るお店を決めようかと118通りを歩いていたら声をかけられたので、「1杯だけでもいい?」と伝えてお店の中に入りました。

安室奈美恵に似ている19才の女の子

お店の中は暗くて、あまり顔を確認できる感じではなかったです。

最初に、女の子が2人並んで、「どちらか選べ」みたいな感じだったので、安室奈美恵に似ている子を選びました。

この子は、お店に入るときに僕の顔を見て「ハンサム」と褒めてくれた女の子です。

正直、ただのおっさんなので真に受けているわけではありませんが、愛想がいいので、「この子はいい感じだな」と思いました。

その子を隣につけると、なぜかママ風の女、選ばなかった女、ボーイの合計4人が「ドリンク奢って」と言ってきます。

僕は女の子とだけで会話したかったので「ごめん、彼女だけね」と断りました。

すると、ママさんと選ばなかった女の子は、お店の表に行きました。

しかし、なぜかボーイだけは目の前にいます。

女の子がほとんど英語を話せないので、通訳のような役割でした。

何回か「ドリンクを頼んでいいか?」と聞かれましたが「彼女だけ」で乗り切りました。

僕の2杯目で、ボーイからホテル打診を受けました。

言い値は80ドルで、「この金額ならいいかな」とそのままOKしました。

じいこす
じいこす
交渉すると確実に下げられたと思います!

お店のバーファイン(連れ出し料)は10ドルでした。

飲み代と合わせて合計で、17ドルを払いました。

近くのお店でごはんを食べて、ホテルにお持ち帰りしました。

この子は経験が少ないのか、基本マグロで、あまり下を触らせてもらえなかったです。

おっばいは天然で大きめで、ゆっくり正常位で突きまくると、気持ち良さそうにしていました。

ただ、19才でしたし「ビッグ」と言っていたので、少し痛かったのかもしれないです。

ちなみに、この子はスマホは持っていましたが、アプリが入ってませんでした。

「貧乏なので、買えない」とのことでした。

チップが欲しいとのことで、11000リエル(2.7ドル)をあげました。

あと、お店に帰るとのことで、僕がタクシーを呼んでタクシー代もあげました。

「明日も来てね」といわれましたが、明日は別の用事があるので、お別れしました。

とてもいい子でした。

まとめ

カンボジアのプノンペンのバービアで、クメール美女をお持ち帰りしました。

プノンペンのバービアはお持ち帰りがNGの子や、レディーボーイも中にはいるみたいです。

有名な136通りだけでなく、あの一帯にはお店が並んでいるストリートがいくつもあるので、実際に歩いてみて、お店を決めるといいと思います!

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