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【韓国ソウル】2019年の永登浦(ヨンドンポ)置屋と千戸(チョノ)置屋の現状・場所・行き方

こんな方に読んでほしい

ソウルの永登浦(ヨンドンポ)と千戸(チョノ)の置屋について知りたい方

じいこす
じいこす
こんにちは! アラフォーでもビンビンのじいこす@【ビン旅】です!

韓国のソウルには、有名な置屋街があります。

それが、以下の2つです。

  • 千戸(チョノ)
  • 永登浦(ヨンドンポ)

それぞれ、ソウルの地名を表しています。

ソウルには、他にも「オーパルパル」や「ミアリテキサス」という有名な置屋があったらしいんですが、今はこの2つだけが営業しているということでした。

そこで、2019年10月の韓国旅行の際に、「どんな感じなのかな?」と様子を見てきました。

結論から言うと、千戸(チョノ)は、ほとんど営業していませんでした。

反対に、永登浦(ヨンドンポ)の方は、まだ営業していました。

ですので、行くのなら永登浦(ヨンドンポ)の置屋がいいと思います。

この記事では、ソウルの2つの置屋の行き方と現状を紹介します。

その他の韓国の夜遊び情報・体験談については、以下の記事にまとめてあります。

そちらをご覧いただくと、全体像が分かりやすいかと思います!

【韓国】ソウルの夜遊び・特徴・注意点まとめ 僕は2019年10月に、韓国のソウルへ夜遊びに行きました。 この記事では、韓国のソウルの特徴や風俗・夜遊び・注意点について...

韓国ソウル:千戸(チョノ)の置屋

料金 日本人価格:10万ウォン
韓国人価格:8万ウォン
場所 千戸駅から徒歩5分

千戸(チョノ)の置屋の場所

千戸(チョノ)の置屋は、中心部からけっこう離れたところにあります。

江南駅からは、電車で24分になっています。

千戸(チョノ)の置屋の行き方

千戸(チョノ)駅で降りて、3番出口から徒歩5分くらいで、置屋街につきます。

実際に行くまでの写真を紹介します。

こちらが千戸(チョノ)駅です。

3番出口に向かいます。

街の風景は、こんな感じ。

「中心部から離れているので、田舎なのかな?」と思っていたら、普通に近代的な街並みでした。

あ、でも、ラブホがたくさんあった気がします(笑)

3番出口を出て、まっすぐ進むと、右手にオリーブヤングというお店があって、その先の交差点を右へ曲がります。

そのまままっすぐ進みます。

すると、左手に曲がる交差点があります。

黄色い看板が目印です。

正面から見ると、こんな感じです。

大通りから奥に入ったところに、怪しい看板(?)が見えます。

この看板が、置屋への入口の目印です。

地図に乗っていないですが、右側にも細かい通りがあって、そこにも置屋があります。

千戸(チョノ)の置屋の現状

2019年10月時点では、ほとんど営業していませんでした。

空いているお店は10件くらいだったと思います。

ほとんどのお店が扉とカーテンを閉めて、電気が消えていました。

男性客も殆どいなかったので、まもなく完全に閉鎖されるかもしれないですね。

こんな感じなので、千戸(チョノ)には、行かなくていいと思います。

永登浦(ヨンドンポ)の置屋

料金 日本人価格:8万~9万ウォン
韓国人価格:7万ウォン
場所 永登浦駅から徒歩3分

永登浦(ヨンドンポ)の置屋の場所

永登浦(ヨンドンポ)の置屋は、江南駅の西にあります。

永登浦(ヨンドンポ)駅は、江南駅から34分ほど電車で行ったところになります。

永登浦(ヨンドンポ)の置屋の行き方

この駅は違うので注意!

最寄り駅は、永登浦(ヨンドンポ)駅です。

実は僕は、降りる駅を間違えてしまいました!(笑)

似た名前に「永登浦区庁」「永登浦市場」という駅がありますが、これは違うので注意です。

じいこす
じいこす
うぎゃーって感じでした(笑)

正しくは、こちらの駅ですね。

地図を見て、6番出口だと思ったんですが、道路を渡る必要がありましたので、、、

こちらの2番出口を出るのが正解でした。

街の雰囲気は、こんな感じです。

置屋があるのに、普通の栄えている街でしたね。

まっすぐ行って、この建物の角を左に曲がります。

すると、車が渋滞しています。

そのまま進みます。

こんなところに、屋台も出ていました。

どういうわけか、ものすごく渋滞していて、その先に置屋街がありました。

もっと閑散としているところなのかと思ったら、全然違ってましたね。

永登浦(ヨンドンポ)の置屋の現状

こちらの置屋は結構空いていて、可愛い子も割といました。

水着?のような、大胆な衣装の子もいました。

イスに座って、前を歩くと、声をかけてきます。

声はかけてきますが、強引な誘いはないです。

女の観光客3人組が、この置屋を歩いていました。

大阪の飛田新地なら、ヤジが飛んでいるかも……?

この子、可愛かったです。

韓国の置屋って、高いハイヒールを履いている子が多いですね。

まとめ

このような感じで、韓国の置屋、千戸(チョノ)と永登浦(ヨンドンポ)を見てきました。

千戸(チョノ)は殆ど営業してなかったので、もう少しで完全に無くなるのかな?と思いました。

永登浦(ヨンドンポ)の置屋はけっこう空いていて、可愛い子もいたので、こちらの方をおすすめします。

僕自身は、疲れていたので置屋は利用しなかったんですが、永登浦(ヨンドンポ)は、次回ソウルに来た際は、行ってみたいと思います!

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