ミャンマー

【ミャンマー】ヤンゴンの怪しい路地の置屋に潜入してみた

こんな方に読んでほしい

ミャンマーのヤンゴンのローカル置屋について知りたい方

じいこす
じいこす
こんにちは! アラフォーでもビンビンのじいこす@【ビン旅】です!

僕は2019年11月に、ミャンマーのヤンゴンに旅行に行きました。

ヤンゴンというと、金色に輝くシュエダゴン・パゴダが有名なところです。

このシュエダゴン・パゴダから3kmくらい南に降りた場所が、ヤンゴンのダウンタウンになります。

ここにはローカル置屋があるらしいとのことで、昼間に様子を見に行ってみました。

見学だけだったので、情報はちょっとだけしかないんですけど、今回は、その時の様子をシェアします!

その他のミャンマーの夜遊び情報・体験談については、以下の記事にまとめてあります。

そちらをご覧いただくと、全体像が分かりやすいかと思います!

【ミャンマー】ヤンゴンの夜遊び・エロ風俗の種類まとめ この記事では、ミャンマーのヤンゴンの夜遊び情報をまとました。 料金は古いものもあるので、参考程度にしてください。 ...

ヤンゴンのローカル置屋の場所

ヤンゴンには、ローカル置屋がいくつかあるみたいです。

事前に調べてダウンタウンにある置屋を3ヶ所ほどリストアップしたんですが、実際に行ってみると、営業していたのは1件だけで、他の2つはやっていませんでした。

表には女性の写真が貼ってあったので、場所はあってそうだったんですが、扉が鎖で閉まってました。

こんな感じで、ローカル置屋は頻繁に場所が変わるか、もしくは廃業するみたいです。

ですので、今回の情報も古くなっている可能性があります。

営業していた置屋は、こんな感じの外見でした。

緑の柵があるので、閉まっているように見えますが、中にお兄さんがいたので、ここだとわかりました。

ヤンゴンのローカル置屋の中の様子

ショート料金 35000チャット(約2,500円)

それでは中の様子を紹介します。

行ったのは、平日の15時くらいです。

表の柵を開けて中に入ると、お兄さんが案内してくれて上の階へ移動しました。

なぜか、階段がキラキラした照明で光ってました。

部屋の中は薄暗くて、閉塞感がありました。

「少し待て」ということで待っていると、2人の女の子が目の前に現れました。

年齢は20代みたいですが、容姿レベルは低かったです。

しばらくしたら、奥からあと3人くらい出てきました。

全部で5人くらいです。

1人、割と可愛い子がいました。

料金は35000チャット(約2,500円)とのことでした。

ちなみに、部屋はシングルの布団がひいてあるだけの狭い部屋で、壁が薄いので、声は外にダダ漏れするような環境です。

シャワーはないので、ウエットティッシュを使う形です。

まとめ

今回のヤンゴンのローカルの置屋は、昼から営業していて、料金が安いのがメリットです。

ただ、部屋の環境が悪いのと、女の子の数が少なくてレベルがいまいちなので、慣れてないとここで遊ぶのは難しいかもしれません。

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