バリ島

バリ島レギャン通りのおすすめホテル「サン アイランド ホテル」の感想!チェックイン時のおしぼりがうれしかった

こんな方に読んでほしい

「夜遊びでバリ島に行くんだけど、どこのホテルがおすすめなのか教えて欲しい」という方

じいこす
じいこす
こんにちは! アラフォーでもビンビンのじいこす@【ビン旅】です!

バリ島で夜遊びを楽しみたいとき、ホテルをどこにすればいいのか悩みますよね。

バリ島のおすすめのホテルに、「サン アイランド ホテル & スパ レギャンSun Island Hotel & Spa Legian」があります。

ここは、立地的にも料金的にも最高だと思うので、ぜひチェックしてみてくださいね!

バリ島で夜遊びする時のホテルの選び方

まず、ざっくりとバリ島の空港と繁華街の位置を確認してみます。

バリ島の空港は「ングラ・ライ国際空港」またの名を「テンパサール国際空港」と言います。

そして、バリ島で一番のメインストリートは「レギャン通り」になります。

レギャン通りにはバーが何件もあり、大きなクラブも盛況で、日本でいうなら新宿歌舞伎町という感じです。

レギャン通りの雰囲気がわかる動画がこちらです。


クタビーチも近くて、散歩がてら歩いて行ける距離です。

ということで、バリ島で夜遊びするなら、このあたりのホテルを予約するのがおすすめですね。

空港からレギャン通りまではタクシーで15分程度

バリ島の空港からレギャン通りまでは、タクシーで15分程度でした。

ただ、インドネシアは道路がものすごく混むので、渋滞にハマると、もっと時間をくらうと思います。

そのため、時間には余裕をもって行動するようにした方がいいですよ!

タクシーのキャッチはすべて無視

バリ島の空港には、タクシーのキャッチが大勢いて、次々と話しかけてきます。

これらは、ぼったくりなので、すべて無視してください。

じいこす
じいこす
空港の中のカウンターも同様で、声をかけてくるのはすべて無視です!

空港の敷地内には、優良なタクシーである「ブルーバードタクシー」が入れないことになっています。

そのため、空港の敷地を歩いて出て、Grabタクシー」か「ブルーバードタクシー」を呼ぶのが鉄板ですね。

そういえば、何も知らない白人観光客が、呼び込みについていってました。
「あー、こんな時代でも、情弱っているんだなぁ。。。」って思いました。

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おすすめは「サン アイランド ホテル & スパ レギャン」

このように、バリ島でホテルを予約するなら、メインストリートのレギャン通り近辺にあるホテルがおすすめです。

ホテルはたくさんあるので、エクスペディアで検索して調べてみてください。
ズラズラーっと出てきます。

僕が宿泊したのは、レギャン通り沿いにある「サン アイランド ホテル & スパ レギャン」でした。

ここは安くてよいホテルだったので、もう少し詳しく紹介しますね!

「サン アイランド ホテル & スパ レギャン」の感想

名前 サン アイランド ホテル & スパ レギャン
Sun Island Hotel & Spa Legian
料金 1泊4,000円前後(時期による)
チェックイン チェックイン開始時刻 : 14:00
チェックアウト チェックアウト時刻 : 正午
インターネット WiFi 無料
セーフティボックス あり
JF 無料

「サン アイランド ホテル」の詳細はこちら

※安全な接続を確立するため、表示に時間がかかる場合があります。

価格は時期によりますが、僕は7月下旬に行ったとき、1泊4,000円程度でした。

秋葉原のバリ島風カプセルホテルが6,000円でしたから、めちゃ安いですよね!(笑)

Wi-Fiやセーフティボックスなど、必要なものはそろっています。

それから、JF(ジョイナーフィー:連れ込み料金)は無料です。
女の子を買って、そのまま連れ込めますよ(笑)

繁華街のど真ん中で、とにかく近い

「サン アイランド ホテル & スパ レギャン」は、立地的には繁華街のど真ん中です。

例えるなら、新宿の歌舞伎町にあるホテルという感じです。
または、原宿の竹下通り沿いにあるホテルと言ってもいいかもしれません(笑)

ホテルを出たら、目の前にバーが何件もありますし、10分も歩けば大きなクラブに到着します。

夜でも意外と静か

繁華街のど真ん中にあるというと、「うるさくて、夜寝れないんじゃない?」って心配があると思います。

僕もそれが少し心配だったんですが、実際には、まったく問題ありませんでした。

もしも場所がクラブの真横とかだったら、騒音で寝れないのかもしれませんが、部屋の中は、まったくうるさくなかったですよ。

海(クタビーチ)にも割と近い

「サン アイランド ホテル & スパ レギャン」から有名なクタビーチへは、歩いて500メートルくらいです。

ぶらぶらストリートを散歩しながら、15分くらいで行けました。

ビーチをメインで考えるならクタビーチ沿いのホテルがいいと思うんですが、そんなに大した距離ではなかったので、ここでも十分でしたよ。

チェックインのお茶とおしぼりがうれしい

「サン アイランド ホテル & スパ レギャン」では、チェックインするときに、お茶と冷たいおしぼりを出してくれました。

バリ島のホテルがすべてこうなのか不明なんですが、これはとてもうれしかったですね!

お茶はふんわりと独特の香りがあって、疲れた体に染み込むようで、冷たいおしぼりで気持ちがレフレッシュされました。

受付嬢も可愛くて愛想が良く、「ああ、バリっていいなぁ」って思いました(笑)

部屋の広さは普通

部屋の広さは、普通の感じ。
とりたてて「広い!」とは感じませんでした。

シャワーが「すりガラス」なんですよね。
女の子がシャワーを浴びているところを見れますね(笑)

こちらは洗面台とシャワー。

写真に写ってないんですけど、シャワーは天井に固定でした。
自由に動かせないので、これは不便だなと思いました。

あと、トイレには、もちろん紙があります。

朝食が無料

僕が宿泊したときは、ホテルのビュフェの朝食が無料でした。
朝食が無料でついていると、つい早起きして食べちゃいますね(笑)

プールがついている

僕が「サン アイランド ホテル & スパ レギャン」を最初に知ったとき、このプールの写真を見て「なんて素敵なところなんだ!これで4,000円なのか!?」と驚きました。

ただ、実際に現地に行ってみると、海が近いので、わざわざホテルのプールに入る機会は全くなかったですねw

こんなテラスもあり、休むこともできます。
繁華街の中にあるのに、静かなところでしたよ。

クリーニングはレギャン通りにある店でも可能

クリーニングについては、ホテルで頼むこともできますが、自分で近くのクリーニング屋に頼む方法もあります。

レギャン通りからクタビーチに向かう路地の中に、ランドリーがありました。

料金は、1㎏で25,000ルピア(250円未満)

当日の朝に出して、翌日の19:00にできるといわれました。

ホテルのクリーニングは割高なので、こういった近くのお店を利用することもできます。

タクシー関係の注意点

最後に「サン アイランド ホテル & スパ レギャン」の注意点について。

といっても、ホテルそのものには問題はないんですが、タクシー関係には注意が必要でした。

レギャン通りは、めっちゃ混むことがあるので注意

レギャン通りは、時間帯によっては道路がとても込みます。

歩いた方が全然早いこともあるので、ホテルから離れたところへ移動する時は、注意が必要です。

フライトの時間など大事な時は、しばらく歩いて道が空いてたところでブルーバードタクシーを呼ぶのがいいと思います。

ホテルからタクシーを呼ぶと高いので注意

ホテルのフロントからタクシーを呼ぶと、かなりぼったくられる印象があります。

「サン アイランド ホテル & スパ レギャン」からロックバーで有名な「アヤナリゾート」までタクシーで行ったんですが、その料金が往復で82.5万ルピアでした。

3人で行ったので、1人27.5万ルピアです。
ちょっと相場が不明なんですが、完全に足元をみられているハズです。

タクシーの運転手が「いいところがある」と、途中でコーヒーショップへ案内されました。

バリ島のジャコウネコのコーヒーは高級で有名で、たしかにそのコーヒーが飲めるいいところではあったんですが、運転手に紹介料が入っているんだと思います。

こういうサービスを不要と思うのであれば、ホテルからはタクシーを呼ばず、自力で呼んだ方がいいです。

バリ島の人は「お金にがめつい」ので、取れるところで取ってこようとしますよ!

まとめ

「サン アイランド ホテル」は、バリ島のメインストリート「レギャン通り」沿いにある、おすすめのホテルです。

1泊4,000円程度と安くて、朝食が無料です。
繁華街やビーチへも徒歩で行けるし、夜の騒音はなく静かに寝れました。

部屋は広いとは言えませんが、普通に綺麗です。
唯一のマイナスは、シャワーが固定なことくらいですね。

JFも無料なので、夜遊び対策もバッチリです(笑)
バリ島で夜遊びするには、おすすめのホテルでしたよ!

ただ、タクシー関係には、注意しておいてくださいね!

「サン アイランド ホテル」の詳細はこちら

※安全な接続を確立するため、表示に時間がかかる場合があります。

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