ジャカルタ

【ジャカルタ】ブロックМの韓国系KTV(カラオケ)風俗でお持ち帰り6P!女の子は品がなかった

こんな方に読んでほしい

「ジャカルタのKTV(カラオケ)で夜遊びするのって、どんな感じなのか興味がある」という方

じいこす
じいこす
こんにちは! アラフォーでもビンビンのじいこす@【ビン旅】です!

インドネシアの首都ジャカルタには、ブロックMという日本人街があります。

ここは、日本でいう歌舞伎町みたいなところで、夜遊びできるお店が密集しています。

その中の一つにKTV(カラオケ)という風俗店があります。

僕はジャカルタで初めてKTVに行って、そこで日本人男3人と現地の女の子3人の計6人で、1つの部屋でセックスしました。
いわゆる、6Pというやつです。

じいこす
じいこす
AVみたいでした!

この記事では、ジャカルタのカラオケの紹介と、6Pの体験談を紹介します。
ぜひ、最後まで目を通してくださいね!

その他のインドネシアの夜遊び情報・体験談については、以下の記事にまとめてあります。

そちらをご覧いただくと、全体像が分かりやすいかと思います!

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ジャカルタのKTV(カラオケ)とは?

それでは、ジャカルタのKTV(カラオケ)という風俗について紹介します。

KTVは、一言でいうと個室のカラオケルームなんですが、そこに女の子がいるのでシステム的にはキャバクラに近いです。

ジャカルタのKTVは料金がかなり高い

ジャカルタのKTVは、料金がかなり高いです。

営業時間 19:00~25:00くらい
部屋代(人数割り) 200万ルピア~300万ルピア
連れ出し料金 100万ルピア~
ショート 100万ルピア~

料金はお店によって違いますが、部屋代2時間で200万ルピア~、ホテルに連れ帰るとなると、お店への連れ出し料(BO:ベイオー)が100万ルピア以上、女の子へのチップがショート(1発)で100万ルピア以上となります。

ただし、部屋代は人数で割れるので、3人で行くと1人80万ルピア前後(8,000円未満)になります。

合計すると、セックスするのに350万ルピア(34,000円)くらいかかります。

そのため、単純なセックス目的であれば、ジャカルタにはホテル置屋やローカル置屋があるので、そちらを利用した方が安上がりです。

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KTV(カラオケ)の遊び方の流れ

カラオケの遊び方の流れは、以下のような感じです。

  1. 入店したら、女の子がズラリと並ぶ
  2. 気に入った子がいれば選ぶ
  3. 気に入った子がいなければ、お店を出てOK
  4. 選んだ子とカラオケルームに入る
  5. 隣同士で飲んだり歌ったりする
  6. 時間が来たら会計をして終了

KTVに入店したら、まずは女の子がズラリと並びます。
女の子を直接見て、容姿や愛想をチェックできるのは、海外ならではのメリットです。

好きな子がいれば選んで、好みの子がいなければ、そのままお店を出てOKです。

女の子を並ばせて、顔を見たあとにお店を出るのは申し訳ないとも思いますが、向こうも慣れているので気にしなくて大丈夫です。

「残念だわ、また来てね」みたいな感じで、引き止められたり、文句を言われたりすることはなかったです。

選んだ子とカラオケルームに入ったら、飲んで、歌って、ちょっとイチャイチャして、時間が来たら終了です。

ジャカルタのカラオケは、料金がとても高いので、夜遊びとしてのコスパは悪いです。

ジャカルタのカラオケには2つの系統がある

ジャカルタのカラオケには、「日本人系」と「韓国系」の2つの系統があります。
それぞれの違いは、以下の通りです。

KTV 日本人系 韓国系
女の子の質 落ち着いている さわがしい
お持ち帰り 基本はなし あり

それぞれのお店のオーナーによって、このような特徴に分かれているようでした。

僕は日本人系カラオケ、韓国系カラオケ、どちらにも行きました。

ジャカルタの日本人系カラオケの感想

日本人系カラオケは、全体的な傾向として、女の子の質がいい、という感じです。
日本語を勉強している子が多く、性格は落ち着いている感じです。

見た目はもちろんピンキリですが、とてもキレイな子がいました。

印象的だったのは、日本人系の女の子は、韓国系の女の子のことを見下していたことです。

「韓国系のお店に行ってきたよ」と話したら「あの子たちはダメね」みたいな反応をしていました。

じいこす
じいこす
下等動物を見るような、あきれた感じでしたよ(笑)

ジャカルタの韓国系カラオケの感想

韓国系の女の子は、全体的に肉食系というか、よくいえばテンションが高いですが、悪くいえば粗野という感じです。

基本的に「お持ち帰りされて、お金を稼ぎたい」と考えているので、「わたしをホテルに連れてって」という接し方をしてきます。

トップレス(裸踊り)オプションがある

韓国系カラオケには、トップレスでダンスをするというオプションがありました。

上半身を脱いで、テーブルの上に乗ってダンスするらしいです。
これには、追加料金(たしか30万ルピアくらい)がかかります。

僕が行ったときは「脱いでダンスをしていいか?」と聞かれました。
「お金払って、そんなことされても……なぁ?」と他の知人と顔を見合わせて、そのオプションは遠慮しました。

そうしたら、女の子は、ちょっとふてくされていました。

韓国系のカラオケは、そんな感じのところです。

ブロックMの場所

ジャカルタでKTV(カラオケ店)があるのは、ブロックMという日本人街になります。

カラオケ店はこの一帯に密集しているので、カラオケで夜遊びをするらブロックМ付近のホテルを予約するのがおすすめです。

ブロックМの場所は、以下になります。

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日本人カラオケの体験談

先ほども紹介したように、日本人カラオケは、基本的に女の子のお持ち帰りはありません。

隣につけて、飲むだけです。

知人はラインを交換して、あとで呼び出して100万ルピアくらいでショート(1発)したそうです。

個人的には日本人カラオケはあんまり楽しくなかったんですが、選んだ女の子は、とても可愛かったです。
アイドルみたいな顔立ちの女の子でした。

性格は落ち着いていて、日本語も勉強していて、とても頭が良い子でした。

なんと、この姿で子どもがいて、父親はどこかの国に行って帰ってこないそうです。
この子はとてもいい子だったので、「幸せになって欲しいなぁ……」と思いました。

韓国系カラオケで6Pした体験談

それから、韓国系のカラオケにも行きました。
行ったお店は、カメレオンというお店です。

正確なお店の場所がわからないんですが、有名店らしいので、ブロックМまで行って、その辺にいる人に尋ねたらわかると思います。

日本人男性3人で入店して、料金は以下の通りでした。

  • 部屋代:3人で370万ルピア(1人123.5万ルピア)
  • BO(ベーオー:連れ出し料):120万ルピア
  • ショート(1発):120万ルピア
  • 合計:360万ルピア(35,000円くらい)

正直、高いので、僕は最初は女の子を買うつもりはありませんでした。

しかし、他の知人2人が連れて帰ろうとしていて、僕の選んだ子がグズってきたので、交渉することを思いつきました。

僕「よし、わかった!じゃあ、連れて帰る代わりに、6Pしよう!」

女の子「それはイヤ!」

僕「じゃあ、お前は連れて帰らん!」

女「連れて帰ってよー!」

僕「このまま帰るか、6Pするか、どちらか好きな方を選べ!」

女「わかったわ、その代わり交換(スワッピング)は無しよ?」

僕「交渉成立だな!」

こんな感じで、6Pすることが決まりました。

飯を食べてホテルの部屋に向かう

ホテルの部屋に向かう前に、女の子が私服に着替えてきました。

「腹が減った」というので、近くの中華料理店でご飯を食べました。
お会計は、全部こちら持ちです。

女「子どものお土産に、テイクアウトしていい?」

僕「ここの会計は、ぜんぶお前持ちな? テリマカシー(インドネシア語で「ありがとう」)」

図々しい女と、そんなやり取りをしていました。

ご飯をたべたら、歩いて5分の距離なのに小型タクシーを拾って、前座席に2人、後ろ座席に4人という、メチャクチャな乗り方をして(日本なら完全アウト)、ホテルに向かいました。

じいこす
じいこす
正直、楽しかったです(笑)

6Pをする

部屋に入ったら、女の子3人が何やらインドネシア語で話しています。

たぶん「ほんとにするの?別々にしようよ?」みたいな相談をしているのでしょう。

案の定「お風呂場でしようよ」と言ってきたので「約束が違う!ここで6Pだ!」と言ったら、観念して服を脱ぎ始めました。

僕は6Pするのが初めてだったんですが、この子たちも初めてだったらしく、とても恥ずかしそうに照れて笑っていました。

セックス自体は割と淡々としていて、あっけなく終わりました。

それでも、1つのベッドに3人の女の子の手を突かせ、6人で立ちバックをしたのは良い思い出です(笑)

セックスが終わったら、130万ルピアを渡しました。
女の子は、ささっと返っていきました。

そういえば、「ラインを交換して」と言われましたが、営業メールは苦手だし、嘘もつきたくないので、「交換してもいいけど、速攻でブロックするよ?」と伝えて、本当にブロックしました。

じいこす
じいこす
 こうして振り返ってみると、日本人カラオケの女の子と対応が180度違いますね(笑)

まとめ

ジャカルタのKTV(カラオケ)は料金が高いので、夜遊びとしては、なかなかハードルが高いです。

ただ、今回のように韓国系であれば、複数プレイが簡単に経験できます。

そう考えると、35,000円で6Pの本番ができたのは、安かったですね。

日本にいたら、とてもできないような経験を簡単にできました!

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