ジャカルタ

ジャカルタのコタインダー(ローカル置屋)の風俗突撃レポ!女の子の愛想がめっちゃよかった

こんな方に読んでほしい

「ジャカルタのコタインダー(ローカル置屋)の料金やプレイの流れを知りたい!」という方

じいこす
じいこす
こんにちは! アラフォーでもビンビンのじいこす@【ビン旅】です!

インドネシアの首都ジャカルタには「置屋(おきや)」という風俗システムがあります。

ジャカルタの置屋には、大きく分けて、以下の種類があります。

  1. 観光客向けの「ホテル置屋」
  2. 主に地元の男性が利用する「ローカル置屋」
  3. 完全にローカルなスラム街の「線路置屋」

この記事では、2番の「ローカル置屋」について、僕の体験談を交えて感想や注意点などを紹介していきます。
ぜひ、最後まで目を通してくださいね!

その他のインドネシアの夜遊び情報・体験談については、以下の記事にまとめてあります。

そちらをご覧いただくと、全体像が分かりやすいかと思います!

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ジャカルタのローカル置屋・コタインダーとは?

料金 35万ルピア前後
女の子の質 良くも悪くも素人感
部屋の様子 古びた狭めの個室、シャワーとベッド

それでは、ジャカルタのローカル置屋・コタインダーについて紹介していきます。

そもそも、置屋(おきや)というのは何なのかというと、一言でいうと本番ありの箱ヘルスです。
本番はできますが、日本のソープのような接待サービスはありません。

ジャカルタのローカル置屋・コタインダーは、どこも中でお酒が飲めるバーのような雰囲気のお店でした。

ローカル置屋でのプレイの流れは、だいたい以下の通りです。

  1. お店の入り口で、簡単な身辺チェックがある
  2. お店に入る
  3. ママ(店によっては男性)が女の子を見せてくれる
  4. 気に入った子がいれば、選んでママにお金を払う
  5. 気に入った子がいなければ、そのまま店を出てOK
  6. 選んだ女の子と2階の部屋にあがる
  7. シャワーを浴びる
  8. セックスする
  9. 1発出したら、シャワーを浴びてバイバイ

まずは、ジャカルタのローカル置屋・コタインダーの遊び方のポイントや、注意点について紹介していきます。

ローカル置屋・コタインダーの流れや注意点

入店前の身辺チェックは形式的なもの

出典:Google

置屋の入口には、ごっつい男が2人くらい立っています。
制服を着て警棒を持っているので、思わず威圧されてしまいますが、実際はそんなに怖がらなくて大丈夫です。

危険物の持ち込みがないか、形式的に服装チェックをされるだけでした。
これは、今回紹介するローカル置屋では、どのお店でも行っていました。

ここで変に怯えると、かえって怪しまれるかもしれないですね。
両手を上げて、堂々と入店しましょう!

入店すると女の子を直接見れる

海外風俗のメリットとして、遊ぶ前に女の子を直接見ることができます。
このジャカルタのローカル置屋でも、女の子を全員チェックできます。

入店すると、すぐにママがやってきて、割と強引に女の子を紹介してきます。

僕の場合「君には、この子がおすすめよ!」みたいな感じで、女の子の手を握らされました(笑)

そこで、その子を気に入ればお金を払います。
もしも気に入らなけば、お金を払わずにお店を出ることができます。
これは、大きなメリットですね!

じいこす
じいこす
ローカル置屋に、入場料はありません!

お店を出るときは、両手を合わせて「ソーリー」と笑えば、引き止められることなく店の外に出られます。

向こうも慣れているみたいで「そうか、また来てくれよな!」みたいな空気なので、こちらは気にしなくて大丈夫ですよ。

じいこす
じいこす
ひとまず、すべてのお店を一周回ってみるのがおすすめです!

気に入った子が見つかったら2階へ移動

いろんなお店を回って、気に入った子が見つかったら、その子を買います。

料金は、お店によって多少前後したと思いますが、35万ルピア前後(3,000円~)で1発です。

じいこす
じいこす
ちなみに、値切ることは、できないようです。
値切ろうとしたら、露骨に嫌な顔をされて「この値段!」といわれました。

海外の置屋では、日本の風俗のように「○分」みたいな時間は決まっていません。

じいこす
じいこす
もし時間が長くなるようだと、どうなるのか興味深いですね(笑)

お金を払うと、2階の部屋に移動します。

女の子は英語が話せない

ジャカルタのローカル置屋では、女の子は英語を話せません。
中には話せる子がいるかもしれませんが、そういう子はもっと高級な風俗に行くと思います。

したがってコミュニケーションは、翻訳アプリを使うか、ジェスチャーで行います。

それと、ジャカルタ現地の日本駐在員の方から、以下の言葉が「使える」と、教えてもらいました。

使えるインドネシア語:チャンティーク(かわいい)

これを笑顔で連呼してたら、笑ってくれました(笑)
インドネシアの子には、おすすめですよ!

じいこす
じいこす
たしかに、使えました!!

部屋には簡素なベッドとシャワーがある

部屋に入ると、簡素なベッドとシャワーがあります。
かるくイチャイチャしてから、一緒にシャワーを浴びます。

僕はここで、「頭を洗うか?」と聞かれました。
丁寧に断りましたが、「あー、これが海外風俗なんだなぁ」って感じました(笑)

それから、たしか部屋にはコンドームが置いてあったような気がします。
でも僕は、日本から持ってきたものを使いました。

おそらく生中出しは可能だと思うんですが、危険なので交渉していません。
というか、絶対やめた方がいいですよ!

じいこす
じいこす
 海外で風俗遊びするときは、コンドームを持って出かけましょう!

女の子は受け身でマグロ

これはジャカルタの風俗全般に感じたことなんですが、女の子は基本的に受け身でマグロです。

いっしょに行った知人は、「キスNG、愛想が悪い、オナホールだ」と残念がっていました。

僕の選んだ子は、キスOKで愛想が良かったので、やはり当たりハズレがあるんですね。
ただ、当たりでもサービス面は期待しない方がいいです。

それでも、かわいい子はちゃんといるので、ローカル置屋は「格安でセックスできるところ」くらいに考えていた方がいいと思います。

セックスが終わったら、シャワーを浴びて終了です。
チップを渡して、部屋を出ます。

チップは2万ルピアくらいで十分です。
あげ過ぎはスレるので、よくありません。

ジャカルタのコタインダー(ローカル置屋)の場所

コタインダー(ローカル置屋)の場所は、ジャカルタの北エリアになります。
モナスという公園より、上のエリアです。

コの字の路地があり、その区画の中に4件~5件くらいの置屋が固まっています。

  • Grand MTR
  • Royal Club
  • Grand LA
  • New Sariayu

通りでタクシーを降りて、歩いたらすぐに置屋があります。

ジャカルタのコタインダー(ローカル置屋)「Grand MTR」

出典:Google

正面に見える、赤と青の建物が置屋「Grand MTR」です。

出典:Google

どの置屋も、薄暗くてクラブ・ミュージックがボンボンかかっています。

「Royal Club」

出典:Google

赤い建物の置屋は「Royal Club」です。

出典:Google

女の子を買わずに、お酒だけ飲む現地の人もいるようです。

「Grand LA」

出典:Google

こちらはローカル置屋「Grand LA」です。

出典:Google

このように、どの置屋でも数十人の女の子が、1ヶ所に固まって座っています。
この中から、誰でも気に入った子を選ぶことができます。

「New Sariayu」

出典:Google

こちらは置屋「New Sariayu」です。

ここまで、4件のローカル置屋を紹介しました。
この区画に、他にもう一軒くらいあったような気がします。

どこも同じような雰囲気なので、気に入った子がいるか、全部のお店を回ってみるといいと思います。

夜のコタインダー(ローカル置屋)の路地の雰囲気

夜のコタインダー(ローカル置屋)の路地は、こんな雰囲気です。
一度も行ったことがないと、「強盗に襲われないか?」と不安に思いますよね。

でも、実際にはジャカルタは治安が良いので、まったくと言っていいほど平気でした。

とはいえ、長サイフをズボンから出して歩くようなことは、やめてくださいね。
お金の管理はウエストバッグがおすすめです。

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コタインダー(ローカル置屋)の風俗体験談

出典:Google

ジャカルタのローカル置屋についての感想ですが、結論からいうと、ここはとても良かったです。

お店に入りやすいですし、女の子を選びやすいです。
複数のお店が集結しているので、もしお店を覗いて気に入った子がいなければ、歩いてすぐに他のお店に移動できる気軽さがいいですね。

僕の場合、2件目でかわいい子を見つけたあと、とりあえず、すべてのお店を一周してみました。

一周したあと、先ほど見つけた女の子のお店に行くと、その子が見当たりません。

「あれー?」とキョロキョロしていたら、僕の様子を見ていたママ(男)が気づいてくれました。

「さっきの子だな? しばらく待ってていてくれ、用意するから!」と身振り手振りで、ジェスチャーしてくれました。

じいこす
じいこす
いい、おっちゃんでした!

それから、10分ほど待っていたら、その子と再開できました。
きっと、他の客についていたんでしょうね。

それで、その子を買うことにしました。

この子はとても愛想がよくて、仲良くイチャイチャできました。
プレイは、終始、僕が攻め一方でした。

女の子は、ほとんど素人といってよいので、受け身でのサービスは期待しない方がいいと思います。

まとめ

ジャカルタのコタインダー(ローカル置屋)は、数店舗が密集しているので、遊ぶ女の子を見つけやすいです。

価格も3,000円前後なので、コスパがとてもいいですね!

ただし、日本の風俗のようなサービスは、期待しない方がいいです。
基本、女の子はマグロだと思って、格安で遊べることを楽しむようにしましょう!

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