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【フィリピン】プエルトガレラのゴーゴーバー体験談!19才美女の求愛が凄くて1晩で3回(人生初)

こんな方に読んでほしい

プエルトガレラのゴーゴーバーの体験談が知りたい方

じいこす
じいこす
こんにちは! アラフォーでもビンビンのじいこす@【ビン旅】です!

僕は2020年1月に、フィリピンのプエルトガレラに行きました。

ここはダイビングが有名な港町ですが、ゴーゴーバーがあることでも知られています。

特に韓国人に人気みたいで、どんな感じなのか、僕も興味があったので行ってみました。

結論からいうと、選んだ女の子の愛嬌がとてもよくて、人生初の一晩で3回という新記録を打ち立ててしまいました!Σ(゚д゚)

そこで今回は、プエルトガレラのゴーゴーバーの詳細と体験談を紹介します!

その他のフィリピンの夜遊び情報・体験談については、以下の記事にまとめてあります。

そちらをご覧いただくと、全体像が分かりやすいかと思います!

【フィリピン】マニラ・プエルトガレラ・アンヘレスの特徴・風俗の種類・夜遊び感想・注意点まとめ 僕は2020年の1月に、初めてフィリピンに旅行に行きました。 行ったのは、マニラ・プエルトガレラ・アンヘレ...

プエルトガレラのゴーゴーバーの詳細

プエルトガレラのゴーゴーバーの料金

ドリンク料金 460ペソ(約988円)
ペイバー料金 4,000ペソ(8599円)
チップ 100ペソ~(約214円)

プエルトガレラのゴーゴーバーのペイバー代は、4000ペソでした(全部のお店が一律かどうかは調べてないので不明です、すみません)。

フィリピンは、基本的にロング・ショートの概念がないみたいで、何も言わなくてもロングになります。

ただし、朝の何時まで女の子が一緒にいてくれるのかは、女の子次第です。

ですので、気になる場合は事前に交渉しておくと良いと思います。

ドリンク料金は、内訳は忘れてしまいましたが、僕の場合はビール1杯とレディースドリンク1杯で460ペソでした。

チップは気持ち次第ですが、女の子が帰るときに最低100ペソからだと思います。

プエルトガレラのゴーゴーバーはサバンビーチにある

プエルトガレラは、フィリピンの首都マニラからバスとフェリーで4時間くらいの場所にあります。

そのプエルトガレラの「サバンビーチ」という地区が、ゴーゴーバーがある場所になります。

ちなみにサバンビーチの街は、こんな風に3ブロックに分けられます。

ゴーゴーバーがあるのは、Tの字の左側の繁華街になります。

ゴーゴーバーは8件くらい

プエルトガレラのゴーゴーバーは、8件くらいが一つのストリートの中にほぼ固まって存在しています。

「どこのお店がおすすめ?」ということが気になりますが、実際に中に入って様子を見てみるのが一番いいと思います。

営業は緩いので、チラっと中を見てすぐに出ることができます。

そんな感じで全店舗を回ってみて、よさそうなお店に入って見るのがいいと思います。

ちなみにお店の中は、ステージはありますが、踊っているのは数人でした。

ほとんどの子は席に座っているだけで、タイのゴーゴーバーとは全然違いました。

19時くらいから動くのがおすすめ

ゴーゴーバーの営業時間は、19時くらいからです。

韓国人が早めの時間帯で、どんどんペイバーしていくというウワサだったのですが、僕が行ったときは、そうでもなかったです。

でも、早い時間に動いた方がいいのは間違いないです。

韓国人は、お酒を飲まずに、すぐにペイバーを決めていく感じです。

そういう意味では、ゴーゴーバーというよりは置屋に近い感じです。

ペイバーを確実に決めに行くなら、19時ごろから動くのがおすすめです。

プエルトガレラのゴーゴーバーの体験談

それでは、僕の体験談です。

僕も19時ごろに、プエルトガレラの繁華街に行きました。

男性客は少なく、まだ全然盛り上がってないですが、女の子は確認しやすいです。

プエルトガレラのゴーゴーバーは気軽に中を見て、すぐに出ることができます。

そんな感じで一通りお店を見て、良さそうなお店に入りました。

ミッドナイトというお店です。

女の子を眺めていたら、安室奈美恵を連想するような細身の可愛らしい子がいました。

一杯飲んで話を聞くと、マニラから稼ぎに来た19歳の子で、ここで働いて1年とのことでした。

30分くらいしたら、ママがペイバーを勧めてきたので4000ペソ払ってペイバーしました。

ドリンクのお釣りをキッチリ持ってきたので、良心的なお店だと思いました。

ホテルで、まさかのゴム無し!?

ゴーゴーバーを出てからは、ビキニバー(フローティングバー)で一杯飲んだあと、コンビニでビールを買ってからホテルに戻りました。

部屋に入ると、女の子からチュッチュとフレンチキスを何度もしてきました。

女の子は、ゴーゴーバーでは大人しい感じだったんですが、フローティングバーでお酒が少し入ってからは色気も増して、積極的な感じになりました。

服を脱がそうとすると、シャワーというので、お互いに浴びました。

シャワーを出ると、部屋の電気は薄暗くしてくれていて「僕は受け身なのかな?」と思っていたら、僕が完全に攻めのみでした。

完全な攻めは久しぶりで、時間もあるので僕も本気モードになりました。

フェザータッチから始まり、色々とテクニックを駆使していきました。

すると、しっかり濡れていましたが、驚いたことにゴムをつけずに正常位でそのまま入れようとしてきました。

もちろん、生でしたいという気持ちもありますが・・・

自分のためにも女の子のためにも、ここはしっかりとゴムをつけて挿入しました。

正常位、バック、側位といろんな体位をして正常位でフィニッシュ。

フェラはなかったですが、恋人のようなセックスをしました。

終わったあとは、女の子の髪を撫でながらウトウトしていたら、いつの間にか寝ていました。

まさかの1晩で3回戦(人生初)

そこから3時間ほどして、まさかの2回戦目が始まりました。

僕が寝てるか起きてるかわからない感じで、ウトウトとまどろんでいたら、女の子がチュッチュと何度も何度もキスをしてきました。

抱きついてきて僕の上に覆い被さってキスをしてくるので、僕もまた元気になりました。

そんな感じで女の子から求められてしまったので、まどろみながらも再び攻めを開始。

すると、またもや女の子が生で入れてきそうな流れになりました。

もちろん、生でしたいという気持ちもありますが(2回目)・・・

僕からゴムをきちんとつけて、ゆっくり正常位、騎乗位、バックと突いて、正常位でフィニッシュ。

このように、久しぶりの充実すぎる恋人同士のようなセックスとなりました。

今まで遊んだ女の子の中で、トップスリーに入るくらいの、めちゃくちゃ良い子でした。

で、ここで終わりと思いきや・・・

朝方、女の子から何度も抱きつかれてキスされ、3回目をしました。

さすがに、ゴムの中はすっからかんでした(笑)

一晩で3回もしたのは、人生で初めてです。

なんなら、女の子は4回目もまんざらではない感じだったので、ほんと凄かったです。

朝9時ごろ、着替えてチップ500ペソをあげました。

これはチップとしては、かなり多い額ですが、それくらいあげないと割が合わないと思いました。

女の子は喜ぶのかな?と思ったら、無反応でした。

女の子はスマホを持ってなかったので、連絡先を交換することもなく、一緒にセントラルロードまで送ってバイバイしました。

朝方は、お互いに「客と嬢」という感じで割り切った感じに戻れて、変に情が芽生えなくて逆によかったです。

部屋の中では熱愛中の恋人って感じだったので、油断するとハマりそうで危なかったです(笑)

まとめ

フィリピンのプエルトガレラのゴーゴーバーは、ペイバーが一律4000ペソと、マニラやアンヘレスより少し料金が高いです。

ですが、探せば可愛い子がいますし、雰囲気のよい港町のホテルで朝方までゆっくり過ごせるのは最高です。

僕自身、とても良い子を見つけることができて、とても良い思い出ができました。

すごくいい街だったので、いつかまた行ってみたいと思いました!

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